椎間板ヘルニア物語Ⅱ

3月19日には、再度、かの病院にMRIの撮影に行ってきました。3月4日のレントゲンでは、第4と第5の骨がくっついていました。ヘルニアは写っていません??この映像は、脊椎管狭窄症発症なのか?ヘルニアがどこへ行ったのか? 知りたくて、遠方からMRIを取りにきました。その結果、ヘルニアは二つあり、お医者様には、「小さいので様子を見ましょう。痺れが改善されるかどうか薬を出すので、一ケ月ぐらい様子を見ましょう」と云われ、診察終了です。。。くっついてた骨の間は、何故か空いていました。 しかし、そこからニョロッとヘルニアが二つ出ています。自然と治るかも的な話もしてくれましたが、運動は体と相談してやりなさいとの指導でした・・・

脊椎管狭窄症はヘルニアの成れの果てとネットで見かけたので、気をもんでいましたが、少し気が楽になりました。ひとまずそこは改善というか? 安心というか? 2週間で自然治癒力が働いてくれたのか? それにしても、どうして二週間で写真の結果が違うのか何も分りません! 思えば昨年11月には、同じ日に撮ったCTの影像にはヘルニアが写らなかったのに、同日のMRIでは、大きなヘルニアが写ってたんだよね。。。(レントゲン・CTでは写らないのに、MRIだと写ることがやっと解りました。)左足の少しの痺れ、違和感は今後の運動に支障が有ります。 ワシはこれからどうしたらいいの?・・またヘルニアストレッチするのか??? 様子を見てても全快することは無いでしょう。この後は、改善が期待されるだけらしい! 多くの方から「歩けたらいいじゃないですかってよく言われます!」 それは、ダメですよ。「全快と復活を希望申し上げます。」

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